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台湾に行ってみよ (^o^)/~~~ 食・交通・ホテル・見所などなど 不思議がいっぱいなのをご紹介っす
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桃園の空港から高鉄桃園までは

TAXI(計程車)が楽なんだと思います。

入境して、ウロウロしていれば運ちゃんが寄ってきて

何処まで行くの?的な事を聞いてきます。

ただ、今回は目的が違うのでバス。

入境のドアを抜けると、お迎えの人たちが

名前を書いたカードを持って、待ってます。

なので、ツアーの方々はここでお目当ての人を見つけましょう。

705路のバスは、この人たちを見て右側です。

新東陽(おみやげ屋さん・売店)のある出口(北)です。

tmairport01.jpg



この出口を抜けると

tmairport07.jpg









な、感じ。
ここで、右を向きましょう。


tmairport02.jpg









な、感じでバスの下車処がありますので
そこを、ずんずんと直進。

tmairport03.jpg









ここにバス停が有ります。

tmairport04.jpg


<時刻表>
tmairport05.jpg










<料金表>
tmairport06.jpg









ちなみに、料金は30元です。
(某地球の歩き方さん、改訂してね)

しかも、おつりは出ない仕組みです。

なので、30元を作りましょう。

兌換機でコインに出来るようですが、私はうまくいきませんでした。

なので、前出の新東陽でジュースを買いました。

20元だったので、100元だして小銭にしました。

バスに乗る時に支払いますので

荷物を持ちながら、小銭も用意しておきましょう。

空港バスのように、トランクは有りませんでした。

車内に、大きな荷物を置くようなスペースが有るのですが

第1ターミナル経由で来るので、既にいっぱいでした。

で・・・・・

慌てなくても大丈夫みたい。

時間になったから発進なんてことは、なかったです。

空港から高鉄桃園駅までは、日本の田舎の風景を通過。

区画整理されていない田んぼやら、ガチョウ(?)やら

牛やらのいる場所を抜けていきます。

そして・・・20分ほど走ると、突然、近代的な建物に出会います。

そこが、高鉄桃園駅です

thr02.jpg





 



バスを降りて、高鉄桃園駅内に向かいましょう。

thr03.jpg









thr01.jpg









ホント、綺麗な駅でした。

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まずは行程の前半部分

今回の旅の目的には

台湾の鉄道網にチャレンジ!

そんな目標がありました。

なので、なんとしても

台湾新幹線(台湾高速鐵路・THR)に乗りたい。

そんな思いから

セントレア->桃園国際機場->高鉄桃園駅->台中

こんなルートを計画しました。

セントレアからは、日本アジア航空で台湾入り。

桃園国際機場から高鉄桃園駅までは、バス。

高鉄桃園駅から台中までは、台湾新幹線。

こんな感じです。

で、調べて見ると

桃園国際機場から高鉄桃園駅までは、705路のバスで行ける(らしい)

新幹線は、たぶん問題なく乗れる

台中に着いたら、徒歩でホテル・・・・・・。

ただ、ここでガイドブックの写真を見ていたら

台中の駅が違うぞぉ~~~~~~~~~。。。

そうです、台鐵の台中駅と高鉄台中駅は違うのです。

さあ、どうしよう。

日本的感覚なら、新幹線の駅と在来線の駅は

何となくでも、接続している。

地図を見ると、高鉄台中駅付近で在来線を交差してる。

ガイドブック(某地球の歩きかた)にも、鉄道で20分なんて書いてある。

接続されてる事を信じて、台中まで行くことにしました。(無謀?)

とりあえず、こんな感じでのスタートです。

せっかくなので

リンクの欄に、リンクを増やしてみた。

そして、感じたこと。。

博物館とかが、、、なんだか、多くないですか?

まだ、台北しか増やしてないのに。

でも、とっても面白い。。

台湾滞在中も、
 
  へえぇ~~~~、ほぉ~~~~、おもしろ!

これを連発してた私。

小さな島だと思うんですけど

それでも、へぇ~~、ほぉ~~~、、、は たくさんありました。

帰国後も、まだまだ、楽しめそう。
台湾と言えば

漢字の国

そんなわけで、

行けば何とかなるさ!

くらいに考えてましたが

いざ、行ってみると・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

わかんない(^^;;;;;;;;;;;;;

確かに日本で見かける漢字が多くて

なんとなく、意味が想像出来る物も有りました。

でも、でも、でも、でも、でも、でも。

なかには、さっぱりな物も多くって。

まずは

汽車 と 機車

これ、街中を思いっきり走ってます。

非常に危険です。

なのに、滞在中には事故現場に

1件しか出会いませんでした。

不思議です。





ちなみに、

汽車は自動車

機車はバイク

台湾に行ったら、これらの動きには注意してくださいね。

信号とか交差点とか進行方向とか関係なく

機車は走ってきます。

ほとんど、予測不可能です。

横断歩道・青信号は安全に渡れるという場所では有りません。

ほどよい、緊張感です。

台湾と言えば 

    夜市

そんなわけで、今回は台北の士林夜市に行ってきました。

台北駅からMRT淡水線剣潭駅下車。

士林駅もあるんですけど、剣潭駅がよろしいかと。

sulin_night_002.jpg










MRTの駅は、使った限り、どこも綺麗でした。

心配したトイレも、駅に限っては綺麗なものでした。

剣潭駅に到着すると、すぐに食べ物屋さんが集まった建物が見えます。

sulin_night_003.jpg










屋台というよりも、食べ物屋さんの集合した市場みたい。

まぁ~~、所狭しというよりは、通路なんて有って無いような感じ。

食べ物のいろんな匂いが迫ってきます。

当然のように、臭いや匂いなわけで(笑

雑然っぽいので、広さはあるんでしょうけど

あまり、広さを感じさせない風合い。

同じようなお店が多いせいなのか

入り口付近のお店は混んでます。

奥に行くほど、空いてる感じ。

でも、奥が不味いのかは疑問ですね。

で、ヘタレな私は無難に無難に注文しました。

sulin_night_004.jpgsulin_night_005.jpg









焼きそばとカキ入りのオムレツみたいなもの。

中華飯上の具みたいな感じでした。

sulin_night_006.jpgsulin_night_007.jpg









牡蠣って言っても、日本で見かける大判な物では無くて

とっても小振りな物でした。

sulin_night_001.jpg










で、ここの夜市は

食べる所と遊ぶ所と買う所みたいな雰囲気が

ばくぜぇ~~ん と別れていて・・・・・。

まずは、駅から降りて食べてみましたとさ。

それにしても、暗くなると思いっきり元気が出てくる

台湾の人々です。


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がっちゃん
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自己紹介:
がっちゃんでございます。
台湾、、行くことになりました。
なので、ブログを立ち上げてみました。

どうなる事やらです。。
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